【北九州市小倉北区】2026年もこの日に開催。足立妙見神宮の「どんど焼き」は1月15日の午前中に行われます。
毎年、足立山妙見宮は初詣に多くの方が足を運ぶ神社です。健脚健康の神様が鎮座されている妙見神宮は桜の名所でもあり、ハイキングコースとして北九州市民に親しまれているスポットでもあります。

どんど焼きは、お正月に使ったしめ縄や門松、書き初めなどを焚き上げる、日本の伝統行事です。1月中旬ごろに神社や地域の広場で行われ、火とともに年神様を見送り、一年の無病息災や家内安全を願います。

足立妙見神宮でも「どんど焼き」が開催されます。
足立妙見神宮の「どんど焼き」は毎年1月15日の午前中です。
足立妙見神宮の「どんど焼き」は毎年1月15日の午前中に行われています。

Instagramの情報によると、第三駐車場にお返しする場所が設けてあり、ルールを守ってきちんと分別をしてお返しください、とのことです。(※神棚は社務所までご持参ください。)
【開催日】
2026年1月15日(木)
午前7時から正午まで
※お正月のしめ飾りは必ず1月15日、午前中までにお納めください。
詳細は足立妙見神宮のInstagramでご確認ください。
足立山妙見宮はこのあたり





