【北九州市門司区】ご注意ください。2026年1月12日から北九州市環境局新門司工場でごみの受入が休止となります。

北九州市環境局新門司工場(以下、新門司工場)は2026年1月12日(月)から2月8日(日)の期間、ごみの受入が休止となります。

画像はイメージです。

ご利用の予定がある方はご注意ください。

北九州市環境局新門司工場で施設整備が行われます。

新門司工場では集められたごみを1700℃以上で溶融処理されているそうで、1日に720トンのごみ処理が可能なんだとか。ごみ焼却時に発生する熱エネルギーを有効利用し、最大23,500キロワットの発電を行うことができるそうなんです。

北九州空港連絡橋から撮影

一般ごみ・可燃粗大ごみ(主に木製、樹脂製など、燃えるもの)を自己搬入することができる新門司工場ですが、施設整備期間中(1月12日(月)〜2月8日(日))は、一般ごみ・可燃粗大ごみ両方の受入が休止されます。

画像はイメージです。

対象期間の可燃粗大ごみの搬入は、皇后崎工場をご利用ください。

※詳細は北九州市のホームページでご確認ください。

北九州市環境局新門司工場はこのあたり

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